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転職成功事例(マーケティング・企画)

営業からマーケティングへのキャリアチェンジを実現/ 20代 女性

医療機器メーカー/営業 ⇒ 医療機器メーカー/プロダクトマネージャー

新卒で医療機器メーカーに入社し営業を数年間経験。その間、マーケティングに興味を持ち、社会人向けのマーケティング講座などにも仕事をしながら出席する。前職ではマーケティングへの異動を再三訴えるが、ポジションが空かず断念し、転職でキャリアチェンジを図る。対象案件が少なく狭き門であったが、営業時代にマーケティング部門と共同の仕事を多く経験してきたこと、大学、社会人時代を通じてマーケティングの勉強を続けてきたこと、英語を独学でマスター(TOEIC800レベル)していたことなどが評価され、希望の医療機器メーカーにアシスタントプロマネとして転職。弊社からは、職務経歴書作成サポート、面接対策を行う。

より関心の高かった治療分野へのプロマネへ転職 / 30代 男性

医療機器メーカー/プロダクトマネージャー ⇒ 医療機器メーカー/プロダクトマネージャー

医療機器のプロマネとして数年間の経験を持ち、いくつかの治療分野を経験。新製品導入、営業サポート、開発企画など幅広くプロマネ業務を行う。その中でもマーケットの大きい特定の治療分野に今後注力したいと考え、当該分野の製品を取り扱う企業への転職を決意。プロダクトマネージャーとしてのこれまでの経験と、特定分野に対する強い意欲をアピールし、希望の医療機器メーカーへ転職。弊社からは面接ポイントの整理と面接対策を行う。

画像診断機器から治療機器のプロマネに転身 /30代 男性

医療機器メーカー(画像診断分野)/プロダクトマネージャー ⇒ 医療機器メーカー(治療分野)/プロダクトマネージャー

大手医療機器メーカーにて画像診断機器のプロダクトマネジャーを数年間経験。担当製品のシェアを短期間で伸長させるなど仕事は順調であったが、年収アップや、よりマーケットの大きい製品分野にて新しいチャレンジを求めて転職活動を開始。新製品導入を計画している治療分野のプロダクトマネジャーに応募。診断と治療の違いはあったが、同じ診療科へのマーケティング経験・臨床知識ををアピールし、内定・入社。年収も大幅アップを実現。弊社からは職務経歴書の作成サポートから、面接対策など一連のサポートを行う。

医療機器メーカー(海外)のプロマネから外資系日本法人のプロマネへ転職 /30代 男性

海外医療機器メーカー/プロダクトマネジャー ⇒ 医療機器メーカー(外資系日本法人)/プロダクトマネジャー

外資系医療機器メーカーでアシスタントプロマネを経験後、海外留学しMBAを取得。卒業後、海外の医療機器メーカーでプロダクトマネジャーとして新製品導入及び製品開発業務に従事する。しかし、事業部縮小により退社し、日本で転職活動を開始。応募した会社は未経験の治療分野であったが、米国でのマーケティング経験、高い英語力が認められ、外資系医療機器メーカー日本法人のプロマネとして転職。弊社からは、応募企業に関わるマーケットの情報提供、面接ポイントの明確化をお行う。

臨床検査分野から治療分野の営業企画職に転身 / 30代 男性

臨床検査機器メーカー/マーケティング ⇒ 医療機器メーカー/マーケティング

臨床検査機器メーカーで営業・マーケティングに従事し、新製品導入や販売戦略の策定・実行に関わる。より高いレベルでの企画・マーケティング業務に従事することを求めて転職活動を開始。営業・マーケティング双方の経験、高い英語力と論理的思考力、分析力などが評価され、新しい体制で日本におけるビジネスの再構築を目指す医療機器メーカー(治療分野)にマーケティング職として転職。

フィールドマーケティングからシニアプロマネに転職 / 30代 男性

医療機器メーカー/フィールドマーケティング ⇒ 医療機器メーカー/プロダクトマネージャー

中途で医療機器メーカーに営業として入社。同社の新製品導入時には、フィールドマーケティングとして各種企画の立案や、海外本社と連携した製品導入作業に関わる。より広範にマーケティングを行うことを目的にプロダクトマネジャーへの転身を図って転職活動を開始し、競合企業のプロダクトマネジャーとして転職。英語力、業界知識と一部経験していたプロマネ関連業務が評価された。弊社からは職務経歴書作成サポート及び面接対策を行う。

医療機器事業企画からマーケティングマネジャーへ転身 / 30代 男性

医療機器メーカー/事業企画 ⇒ 医療機器メーカー/マーケティングマネジャー

電機メーカーにおいて海外営業を数年間経験後、医療機器メーカーにプロダクトマネージャーとして入社。新製品の企画・導入、主力製品のプロモーションなどに関わる。数年後、他医療機器メーカーの事業企画・経営企画部門へ転職するが、以前のように医療の現場に深く関われるマーケティング部門への復帰を目標に転職を決意。いくつかのオプションから、製品、事業の将来性や自らのキャリアプランを考慮し、医療機器メーカーのマーケティングマネジャーとして転職。弊社からは、職務経歴書のブラッシュアップ、面接ポイントの明確化を行った。

競合企業のマーケティングマネジャーとして転職/40代 女性

医療機器メーカー/シニアプロダクトマネジャー ⇒ 医療機器メーカー/マーケティングマネジャー

他業界のマーケティング職から医療機器メーカーへ20代後半に転職。アシスタントプロマネ、プロマネ、シニアプロマネと順調にキャリアを積むが、現職企業の製品群の将来性に対する懸念や、より高いポジションへのチャレンジのため転職を決意。 今後、多くの製品の日本導入を控えている競合メーカーへマーケティングマネジャーとして転職。プロマネとしての実績、製品グループのマネジメント経験、製品分野の知識が評価された。弊社からは、経歴書のブラッシュアップと面接ポイントの明確化を行った。

日本法人立ち上げの事業開発マネジャーとして転職 /40代 男性

医療機器メーカー/マーケティングマネージャー ⇒ 医療機器メーカー/事業開発マネージャー

外資系医療機器メーカー数社において、営業、マーケティング、事業開発を行う。特に新製品の導入と販売促進に深い経験と実績を持つ。しかし会社の方向性に疑問を感じ、将来的なキャリアも考え転職を決意。自らの強みを生かすため、日本法人立ち上げ間もない会社の事業開発マネージャーに応募。これまで培ったBusiness Developmentの豊富な経験をアピールし、内定を得る。弊社からは職務経歴書のブラッシュアップ、面接ポイントの明確化を行う。