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日本メドトロニック株式会社

日本メドトロニック

 

メドトロニックは、世界で初めて電池式体外型心臓ペースメーカを開発したアール・バッケン氏によって、1949年、米国で設立されました。

その後、対象領域を心臓疾患のほか、パーキンソン病、糖尿病、脊髄疾患、脳疾患、慢性的な痛みにまで拡大し、人々の健康回復とQOL(生活の質)の向上に貢献してきました。

 

日本においては、1975年に日本メドトロニックが設立されて以降、心疾患治療分野を始めとする様々な治療分野で製品を提供し、医療機器業界のリーディングカンパニーとして確固たる地位を築いています。

 

2015年1月、Medtronic, Inc.とCovidien plcが新会社Medtronic plcのもとで両社の事業を統合する手続きが完了しました。これによりメドトロニックは、これまでより広い製品領域をもち、85000人以上の従業員を擁し、世界 160カ国以上において製品、サービスを提供する世界最大級の医療機器企業となっています。

企業情報

住所 〒105-0021
東京都港区東新橋2-14-1 NBFコモディオ汐留
URL http://www.medtronic.com/jp-jp/index.html
設立年 1975年
従業員 約1,000名 (2014年5月1日現在)
事業内容
  • 慢性疾患をお持ちの方々にペースメーカをはじめとした最先端の医療技術、治療法の提供
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